スポンサーサイト

  • 2015.08.31 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています



    重要なお知らせ

    0
       
      ▼ご訪問ありがとうございます!
      ▼当ブログは移転しております!!
       今後の更新は秋川牧園公式サイトにて行っておりますので
       以下のアドレスへお越しください!!

        

       秋川牧園 公式サイト

        

         https://www.akikawabokuen.com/




      やさかの手作り味噌の作り方

      0

        20132月に開催した味噌作り教室の様子をご案内しています。

        やさかの手作り味噌を作る際の、参考にされてください。


        当日のイベントレポートはこちらへ

        スマイル生活公式ホームページ

        http://www.smile-seikatsu.jp/information/2013-2-13/

         

          塩切り糀を作る


          煮大豆をつぶす


          大豆と糀を混ぜる


          味噌団子を作る


          団子を樽に詰める


          塩をして仕上げる

         

         



        明日、全植飼料のヒヨコが農場に入ります。

        0
           明日、全植飼料の若鶏生産に向け、はじめてのヒヨコが山口県の農場に入雛されます。鳥インフルエンザ対策期間ということで、今の時期は、私たち社員も農場には不用意にいかないようしていますが、記念すべき入雛なので、生産の責任者に許可をとって、明日、入雛の様子を確認しに行くことになりました。

          写真は、農場に行くための防疫対策の身なりです。白いものは、頭から足まですっぽり覆う防疫服。少しもったいないのですが、農場の手前で着て、農場を出る時には処分します。青い袋は、長靴の底にかぶせるもの。農場の手前で長靴の底にかぶせ、鶏舎へ入る手前で脱ぎ捨てて処分し、長靴を消毒層で殺菌してから、鶏舎の中へと入ります。もちろん、鶏舎から出る時も殺菌。鳥インフルエンザのようなウィルスなどを「農場に持ち込まない、持ち出さない!」が鉄則です。鶏の農家にとっては、鳥インフルエンザは一大事ですので。




          少し心配なのは、先ほどから降り出した雪。アッという間に白く積もりました。農場へは山越えして行かなければいけません。朝、8時には入雛が始まる予定ですので、予定より早く出発しようと思います。その後の報告を楽しみにお待ちください。

           

          さて、「全植飼料」について、ご存知ないかたにご説明します。秋川牧園では動物性飼料を一切使用しない若鶏の生産をしています。今でも100%植物性の飼料を与えているのですが、飼料の内、産地の特定が難しい、米ぬかやふすま(麦)を加えない「全植飼料」を開発し、明日、入雛するヒヨコに与えてます。

          動物性のものは、生体濃縮する残留農薬の心配があります。ですので、今までのエサでも大きな安心、安全を確保していたのですが、消費者の皆様からのご要望もあり、エサの産地まで明確なよりハイスペックな若鶏の生産に取り組むことになりました。鶏肉として販売されるまでにはまだ期間を要しますが、楽しみにお待ちください。





          アグリロハスは、ホームページで掲載しています!

          0
            秋川實のコラム「アグリロハス」は、秋川牧園の公式サイトにて、配信しております。 

            こちらからどうぞ…




            ちょっと変わった、山口県のガイド本。

            0
               先日、デザイントラベル山口版の発刊の記念式典にお招きいただき、参加してきました。

              山口の観光ガイド本なのですが、書店に並んでいるメジャーなものとは、ちょっと違います。山口の有名な観光地でも案内されていないし、有名や宿やお店でも案内されていない…。ガイド本として、参考にならないのでは…?と思える不思議な本です。

              この本は、東京の編集者の方が、約2か月間山口に滞在し、いろんな場所を尋ね、いろんな人とひざを突き合わせ、自費で食べたり、飲んだり、買ったりしながら、山口の良さを取材しています。発刊の想いには、「人口の多い都市が発信する流行りも含めたものではなく、土着的でも、その中に秘めれれた「個性」 それらを手がかりとして、具体的にその土地へ行くための「デザイン目線」を持った観光ガイドが必要と考え、取材、編集し、発刊した」と書かれています。なかなか、文章で説明するのは、難しいのですが、実際手に取って見ると、山口県に住む私でもおもしろい内容で、作り手のぬくもりを感じる、他にはないガイド本です。写真だけでなく、文章からも、取材された方の気持ちが、そのまま伝わってきます。

              発刊に当り、秋川牧園から少しご協力をさせていただきました。編集長は、ナガオカケンメイさん。デザイナーとして活躍されている方で、ご存知の方も多いのではないでしょうか。表紙のデザインは、シベリアの抑留体験を描いた、あの香月泰男の絵画。なるほど、デザインが洗練されています。ご興味の方は、ぜひ手に取ってみられてください。





              たくさんの募金に、特別感謝状が届きました!

              0
                 

                〜手のひらに太陽の家プロジェクト 募金活動のご報告〜



                先日、東日本大震災で、家族や家を無された方の為の共同住宅を作る為の活動「手のひらに太陽の家プロジェクト」へのご協力を呼びかけたところ、たくさんの募金をいただきました。皆様のご協力、本当にありがとうございます。


                募金は、山口県の取りまとめ役「スタジオセンス(山口市)」へお渡し、現地へ送金いただきました。お渡ししたスタジオセンスの方も、スマイル生活の会員様の意識の高さにびっくりされていましたが、プロジェクトの運営団体の方もたいへん感激され、秋川牧園とスマイル会員様へ直接感謝状をくださいました。

                現在、100名を福島の放射線量の高い地域で生活している親子の保養滞在を受け入れ、運営に当たっておられるとのこと。今後も、彼らの活動に注目していきたいと思います。

                手のひらに太陽の家プロジェクト ホームページ
                http://taiyounoie.org/




                関連して、募金の取りまとめをされているスタジオセンスさんより、手のひらに太陽の家プロジェクトの講演会のお誘いをいただきましたので、ご紹介いたします。スマイル生活からもスタッフが参加します。山口市開催ですので、参加が難しい方が多いと思いますが、興味の方は、ぜひお越しください。


                <特別セミナー>
                「被災地復興へ!森林エネルギーで道は拓ける!」
                    講師: NPO法人日本の森バイオマスネットワーク
                         副理事長 大場隆博 氏



                    復興支援の大切さに加え、今注目されている自然エネルギーとして、
                    私たちに身近で、将来的に有望な森林について、楽しいお話が
                    聞けます。

                    とき: 10月20日(土)
                        1回目 10:30〜11:30  2回目 14:00〜15:00
                        (会場は席に限りがあり、ご予約が必要です。)

                   会場: 住空間工房スタジオセンス
                        山口市大内御堀981-3

                      

                   お申込み方法: スタジオセンスへ直接お申し込みください。

                              http://www.studio-sense.jp/in.html
                              083−934−5955

                当日、木質ペレットふれあいフェスタを、同じ会場で開催しています。
                (開催時間 10:00〜16:00)
                自然エネルギーの暖房 木質ペレットのストーブの実演展示も行っています。
                木質ペレット燃料は、山口県に生産工場があり、安価で自然にやさしい地産地消エネルギーとして有望です。

                セミナー・イベントに関する詳しい情報は
                ホームページからどうぞ。
                http://www.studio-sense.jp/in.html



                健康には、食が大切!を改めて実感。

                0
                   8月24日に、下関市で「生活習慣病に食事で向き合う座談会」を開催しました。
                  お話をしていただいたのは、療養食づくりを専門にされているほーむめーど玄菜 の縄田さん。医者で治らなかった病気を、自ら食で治してきた体験談をお話しをお聞きし、皆さんと一緒に、改めて食の大切さを実感しました。

                  縄田さんのお話では、特に「酵素」の注目してみようという提案がありました。
                  「酵素は熱に弱い。加工食品や加熱した料理だけでは、必然的に酵素が足りなくなってしまいます。生ものも意識して食べるようにしましょう!」というお話は、新しい着眼だったと思います。

                  参加された方の中には、糖尿の治療をされていた方もおられるなど、皆様、普段お悩みのことなどを、縄田さんにお尋ねされ、よい機会になったようです。

                  座談会では、ほーむめーど玄菜で作られているお弁当をいただきながら、会話が弾みました。療養食というと、薄味でおいしくなさそうなイメージですが、皆さん食べてみてびっくり。塩分やカロリーはもちろん、栄養も充足されているのに、味わい深く、おいしい!とたいへん好評でした。

                  参加者のお一人からは「このお弁当がいただけるイベントならいつでも参加したいわ」と、最高のお褒めの言葉もいただきました。

                  ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。




                  作り方まで丁寧に。おいしいレシピ満載のブログ

                  0
                    「誰にでも、おいしく、再現できるレシピ」を紹介しているブログがあります。

                    その名も、「科学者ママのお料理ノート」
                    http://ameblo.jp/0319amyy






                    お仕事柄、分子生物学の研究をする、働くお母さんのブログ。
                    「実験も適切な材料と方法を選んで、何度でも再現できるのが大切. 
                    実はお料理も実験と似ています. 」
                    と、科学者ならではの視点で、レシピが考えられています。

                    もちろん、科学的で難しい!?なんてことはぜんぜんなく、
                    とっても丁寧でわかりやすい!
                    作り方も写真付き!
                    とても親切です。
                    これなら、誰でもおいしいお料理を再現できるとはずです。

                    また、お料理の写真がきれいで、おいしそう。
                    思わず、作りたくなりますよ。

                    このブログ、スマイル生活を利用いただいている方が作られています。
                    レシピに掲載されている料理にも、スマイル生活の素材をたくさん
                    使っていただいています。
                    「スマイル生活の野菜は、我が家ではなくてはならない!」と
                    お褒めの言葉もいただきました。
                    本当、うれしいですね。

                    皆さんもぜひ、ご覧になってください。


                    「科学者ママのお料理ノート」
                    http://ameblo.jp/0319amyy



                    今、ミネラル不足が危ない! 講演会開催

                    0
                       
                      = 秋川牧園スマイル生活 主催イベント =

                      今、ミネラル不足が危ない!

                      ー絵が描けない、味がわからない子供たち
                           誰も教えてくれない放射能の真実ー

                      今や、食の安心安全だけを語る時代は終わり、食べ物を、
                      いかに、真の健康につなげるかを考える時代にとなりました。
                      現代社会の中にあって、あなたやあなたのご家族がいつまでも
                      健康で元気であるために、食の安全と健康を摂理の面から科学して
                      知ることが大切です。

                      この度、現代の食事では健康に問題が生じる程不足していると
                      いわれる「ミネラル」について講演会を開催します。
                      ミネラル不足の問題は、多くの方が心配されている放射能について
                      も、密接な関係があります。ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加下さい。

                      ◆講師: NPO法人 食品と暮らしの安全基金 中戸川 貢 氏

                      ◆「自分の家族は自分で守る」(健康提案、生活提案、家計提案)
                            株式会社秋川牧園 代表取締役会長 秋川實


                      <宇部会場>

                      ●会場:楠総合センター (定員50名)
                          山口県宇部市船木442-11
                      ●日時: 9月8日(土)
                      ●受付: 13:30〜
                      ●講演開始 14:00


                      <周南会場>

                      ●会場:周南市市民交流センター(定員50名)
                          山口県周南市御幸通2-28
                      ●日時: 9月9日(日)
                      ●受付: 9:30〜
                      ●講演開始 10:00


                      ★お申込み方法★

                      フリーダイヤルまでお電話ください。

                      株式会社 秋川牧園スマイル生活

                        ご連絡先 0120-68-0350(山口県)
                             0120-55-1379(山口県以外)
                                 受付時間 平日 9:00〜17:00(日曜休業)

                      ●お電話口で、お名前、電話番号、参加人数、託児人数
                       (必要な場合)
                      をお伝えください。

                      ●定員を超える場合は、スマイル生活宅配の会員様とそのお友達を
                       優先し、
                      先着順とさせていただきますのでご了承ください。

                      ●定員を超えた場合は、9月2日以降にお知らせいたします。

                      <託児をご希望の方へ>
                        お子様のお飲物、おやつ、おもちゃ、オムツなど、
                        必要なものは各自ご持参ください。


                      =講師ご案内=

                      中戸川 貢(なかとがわ みつぐ)
                      -プロフィール-
                      1969年生まれ、神奈川県出身。主に加工食品のミネラル成分や
                      食品添加物「リン酸塩」を調査し、食品と暮らしの安全基金」の
                      著書である『食べなきゃ、危険』(2010年)の校閲や、
                      「食事でかかる新型栄養失調」の食品分析を担当。

                      NPO法人 食品と暮らしの安全基金(代表:小若順一氏)

                      市民が資金を集め、食品や暮らしにひそむ化学物質の安全性について
                      自らテスト、調査
                      を行って調べていこうと、1984年に市民団体「日本子孫基金」
                      としてスタート。活動
                      の主体を調査報道におき、月刊誌『食品と暮らしの安全』や
                      各出版物で情報を発信して
                      います。月刊誌は広告を取らず、購読料で発行。
                      何がダメで、どれを選べばよいのか、
                      企業名、商品名を歯切れよく記載しています。
                      2002年に発刊した『食べるな、危
                      険!』(講談社)は、23万部のベストセラーに。




                      北九州 震災がれきに関する講演会のご案内

                      0

                        「森の防潮堤」という言葉をご存知でしょうか。

                         

                        昨年の震災で津波の被害を受けた地域の海岸線に
                        長い森の防潮堤をつくって、将来の津波に備えようというものです。
                        さらに、自然の豊かな環境問題にも対応しようという、
                        それはとてもスバラシイ、具体的な提案なのです。

                        原発事故で放射能の汚染を少なからず受けてしまった
                        ガレキについては、科学的研究と知見に基づいて防潮堤に埋設する。
                        地元には多くの雇用が創出され、併せて、約一五〇億円にも達する
                        広域焼却に伴うガレキの長距離輸送の運賃等も低減できます。
                        放射能の拡散を防ぐことができるのです。

                         

                        この度、この構想の第一人者である、
                        横浜大学の名誉教授宮脇昭氏の講演会が北九州で開催されます。

                        当日は、私共もお話を聞きに伺いますが、震災ガレキの有効的な解決策ですので、ぜひ多くの方に知っていただきたく、ご案内致します。

                         

                        ご案内のホームページ

                        http://kokucheese.com/event/index/47481/

                         

                         

                        「いのちを守る森の防潮堤」 宮脇 昭 氏 講演会 in 北九州

                         

                         

                         日時:818日(土)

                         会場:真鶴会館(北九州市小倉北区真鶴1丁目515号)

                         時間:1300(開場)〜1600

                         参加費:予約 800円 /当日 1000円 (中学生以下無料)

                         予約連絡先 : TEL 0940335544 (荒川)

                                            09011956789(伊藤)

                                    FAX 0939537518 (木下)

                         



                        | 1/10PAGES | >>

                        left01.gif

                        link01.gif link02.gif

                        left02.gif

                         

                        left03.gif

                        banner01.jpg banner02.jpg banner03.jpg banner04.jpg banner05.jpg banner06.jpg banner07.jpg banner08.jpg

                        left04.gif

                        left05.gif

                        left06.gif

                        S M T W T F S
                            123
                        45678910
                        11121314151617
                        18192021222324
                        252627282930 
                        << June 2017 >>

                        left07.gif

                        left08.gif